トップページ > 製品概要 > お手入れ方法

お手入れ方法

お手入れ方法

ウィッグのお手入れ

長期間ウィッグを付けっぱなしにすると、中のゴムバンドで色移りする可能性がございます。使用の際に付けてあげて、それ以外は外しておきましょう。ウィッグは基本洗う必要はありません。人間のように汗をかくものでもないので、そんなに汚れません。月日と共に埃がたまってきた際には、布団たたきなどでたたいて埃をはらってあげましょう。また冬空気が乾燥してくると静電気が発生し、毛先がまとまりづらくなります。静電気防止用のブラシなどを用いるか、グロススプレー(艶出し)などで油分を補ってあげると、全体的ににまとまりやすくなります。

ヘッドとボディのお手入れ

濡れタオルで拭く

定期的に暖かいお湯で濡らしたタオルで、顔も体も全体を拭いてあげましょう。肌についた埃などがきれいに落ちます。1カ月に1度くらいでいいと思います。部分的に汚れがついてしまった場合は、市販のクレンジングオイルなどを擦り込んでから、塗れタオルで拭きとるときれいに取れます。

シャワーをする

首から下はシャワーをすることも可能です。人間用のボディソープを使うことができます。ゴシゴシなどで洗う必要はありません。手で泡を立てて優しくマッサージするように、洗ってあげましょう。これがまたプルプルしていて、とても気持ちがいいです。洗い終わったらぬるま湯で流して、バスタオルで拭きます。水分を十分に取ったら、あとは自然乾燥です。

湯船に入れる

湯船に入れることも可能です。愛着が湧いてくると、お風呂に入れてあげたい願望も出てくると思います。湯船に入れる際の注意点としては、内部の骨格に水を入れない事。ヘッドとボディのジョイント部分や足裏などから水が浸入しないか、最新の注意を払いましょう。比較的コンパクトな浴室に30kg近いラブドールを運ぶとなると、かなり腰に来るかと思います。時間をかけて充分にストレッチと休憩を織り交ぜながら、対応していきましょう。

ベビーパウダーをまぶす

上記三点、濡れタオル、シャワー、湯舟をした後には、赤ちゃん用のベビーパウダーを体全体にまぶしてあげましょう。水分で濡らした後の肌は前に比べると、少しベタつくと思います。ベビーパウダーをまぶすことによって、表面の水分が無くなりスベスベの肌に戻ります。
1.ドールについて
ボディの設計、局部、オナホール、オーラルセックス、アナルなど、各部の詳細、動画説明
2.どこまで曲げられるの?
顔、腕、手、足、腰の可動、EVO骨格、動画説明
3.顔とか体はどうなってるの?
ヘッド&ボディ各パーツの説明、素材、骨格、付属品、重量
4.パーツは選べたりするの?
選択できる項目、オナホールの種類、自立タイプ、局部一体型、EVO骨格
5.どのように扱えばいいの?
箱から出す、ヘッド取付、ウィッグを被せる、視線移動、オナホール装着、服の着せ方
6.お手入れはどうすればいいの?
ウィッグのお手入れ、ヘッド&ボディ、濡れタオル、シャワーをする、湯船に入れる
7.ブリードってなんだ?
オイルブリードとは、パーティングラインとは、ドールの臭い、メイク(化粧)
8.どうやって保管すればいいの?
寝位保管、座位保管、立位保管、吊り下げ保管
9.色移りや破損した場合は?
裂け、骨折、脱臼、色移り、まつ毛や爪の剥がれ
10.処分はどうしたらいいの?
里帰り希望、買い替え引き取りサービス

PAGE TOP